シックな、ブラックガラスのボタンです。

19世紀末、ビクトリア女王が、最愛の夫アルバート公の死を悼み、喪服を着用したことにより、全ヨーロッパで『黒』の流行が始まりました。

型取りガラスですが、表面を布のクルミボタンを模して艶消しにしたものや、カットスティール風にしたもの、ややオリエンタルな意匠・・・・とバラエティに富んでいて、見飽きません。

ドイツやチェコで作られたものが多いようです。

このまま、小物や洋服のボタンとして使うほか、ゴム紐を通して、ヘアアクセサリーにすると、とてもシックです。*^^*
黒のお洋服に、美しく映えます。

個人的に好きで、集めたものです。
どなたかの、お気に入りとなりますように・・・*^^*

※この商品には送料が含まれていません。
軽いものなので、他の商品と同封出来ると思います。
単独でお求めの場合は、別途、送料をメールでお伝えします。
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A-007

19世紀末のビクトリアン時代の
             シックなブラックガラスボタン

イタリアから発送

ACCESSORY

B コードで出来た布ボタンを模しています。艶消し。

SOLD

E どこかオリエンタルなデザインです。SOLD
※上の画像の上にカーソルを置きますと、ボタンの裏面の写真がご覧になれます。
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SOLD

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D 実物は、キラキラと輝くカットスティール風。エーデルワイスの柄。

製造時の小さなチップ以外、ダメージは見当たらない、オリジナルの大変良い状態です。

F 布クルミボタンを模したもの。艶消しです。SOLD
C コードを模したもの。表面にシルバーが蒸着されており、立体感があります。
A  百合の花のような、流れる美しいデザイン。半球形。SOLD
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Copyright (c)    Early Summer  2008   All  Rights Reserved

SOLD

size  直径26mm
    
price   各\3.300
     (送料含まず)
            
material  ブラックガラス

from     ヨーロッパ
      19世紀末
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